チャレンジふくしま県民運動

2017.05.01

お知らせ

■2018年5月1日「NAKAGO WALK BIZ」キャンペーン開始!

■2018年5月1日「NAKAGO WALK BIZ」キャンペーン開始!

2018年5月1日、㈱中合では従業員の健康増進を目指して徒歩通勤などを促す「NAKAGO WALK BIZ」キャンペーンを始めました。
毎週水曜日を「スニーカー出勤デー」に設定し、スニーカー、ウォーキングシューズなど歩きやすい靴、リュックなど動きやすいスタイルでの通勤を促したり、約500人の従業員全員に独自の目標を立ててもらい、各自の目標に向けて取り組んでもらうとのことです。
また、中合福島店ではウォークビズに合った靴や持ち物、服装などをそろえているとのことです。

■(株)東邦銀行と(株)福島銀行が、
11月1日より従業員の健康のため、ウォークビズを開始

【東邦銀行】

11月1日朝、同行陸上競技部のコーチ、選手による「正しいウォーキング講座」を開催し、約100人の行員が正しい歩き方を学びました。
健康づくり活動については、各地で開催される「健康ウォーク」への参加、トレーナーを講師とした「健康づくりセミナー」や目標歩数達成を目指す「ウォーキングキャンペーン」実施など、同行全体で健康増進に取り組んでいくとのことです。

東邦銀行ホームページ内の記事:
http://www.tohobank.co.jp/news/20171024_005216.html

【福島銀行】

初日の11月1日朝より、スニーカー通勤する行員が多く見られました。
11月は、行員向けの「ウォークビズ強化月間」とし、1日の歩数を記録して運動の習慣づけを目指すキャンペーンを展開。今後、全行員が、日頃から少しでも歩くという意識を持って行動していくとのことです。

福島銀行ホームページ内の記事:
http://www.fukushimabank.co.jp/press/2017/img/20171030.pdf

WALK BIZ 2017年4月START


2017年福島県は、WALKBIZを推進していきます

ヒールや革靴の代わりに、スニーカーなど、通気性がよく歩きやすい靴を選ぶ。
それだけで、歩くことがもっとラクに楽しくなります。
まずは足下から、WALKBIZを始めてみませんか。

歩くことがもたらす4つの健康

「歩く」ことは、職場でもできる、いちばん気軽なスポーツです。

1.カラダの健康

日常的に歩く習慣があれば、メタボ予防につながります。
働く人は、カラダが資本。
がんばれる体づくりを、まずは歩くことから。

2.あたまの健康

歩くと体全体の血行がよくなって、脳も活性化します。
頭の中のモヤモヤが整理されて、いいアイデアも生まれます。
考えることに行きづまったら歩くことを意識しましょう。

3.こころの健康

陽の光を浴びて、外の空気を吸い込む。
季節や自然を感じることで、心がリフレッシュして、ストレスも和らぎます。
歩く人は、明るくなれる。それもWALKBIZの効果です。

4.足の健康

外反母趾や、水虫など、
働く人の足はトラブルを抱えがちです。
歩きやすく通気性のいいスニーカーを選ぶことで、
あなたを支える足の健康にも気を使いましょう。

チャレンジふくしま県民運動推進協議会

お問い合わせ先

ご協力の申し込みや、お問い合わせは チャレンジふくしま県民運動事務局までお願いします。

チャレンジふくしま県民運動事務局

〒963-8032 福島県郡山市字下亀田17-7(株式会社ル・プロジェ内)
平日:10:00〜17:00

TEL:024-935-6161

※福島特定原子力施設地域振興交付金を活用しています。